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メールマガジンアーカイブ

環境社会学会メールマガジン 第462号 2021/1/4

By 2021年1月4日No Comments

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■■         環境社会学会メールマガジン         ■■
                  第462号  2021/1/4
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■ 『環境社会学研究』27号への投稿受付について(1月31日締切)
 
■ フォーラム「東日本大震災10年の軌跡と大規模災害からの復興をめぐって」
(1月9日~10日開催)
 
■ 第11回防災学術連携シンポジウム・日本学術会議主催学術フォーラム
「東日本大震災からの十年とこれから~58学会、防災学術連携体の活動~」(1月14日開催)
 
■ 科学技術振興機構「非医療分野における新型コロナウイルス感染症(COVID-19)
関連研究」 公募のお知らせ(2月1日締切)
 
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┃■┃ 『環境社会学研究』27号への投稿受付について(1月31日締切)
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『環境社会学研究』27号(2021年秋発行予定)への投稿(2回目)の受付を1月10日(日)より開始します。投稿される方は、環境社会学会のホームページに記載されている投稿規定、執筆要綱を熟読し、書式見本例を必ず参照のうえ、2021年1月31日(木)までの受付期間中に、電子メールで編集委員会(editorial_office【アットマーク】jaes.jp)まで原稿をお送りください。
 
投稿の際には、メール本文に、
 ①投稿種別
 ②題目(副題を含む)
 ③著者全員の氏名
 ④著者全員の所属
 ⑤筆頭著者の連絡先(住所、電話番号、電子メールアドレス)
を記載してください。
(②~④には英語表記も添えること)。
 
また、編集作業を円滑に進めるため、学会ホームページ記載のフォーマットを用いて原稿を作成してください。
 
なお、連名での投稿の場合は、筆頭著者以外の共著者に非会員を含むことができますのでご確認ください。
 
編集委員会では、みなさまからの投稿をお待ちしております。【編集委員会】
 
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┃■┃ フォーラム「東日本大震災10年の軌跡と大規模災害からの復興をめぐって」
┗━┛(1月9日~10日開催)
 
早稲田大学総合人文科学研究センター主催
フォーラム「東日本大震災10年の軌跡と大規模災害からの復興をめぐって~新たな「日常」への模索~」
 
【共催】科研費「大規模災害からの復興の地域的最適解に関する総合的研究」(研究代表者・浦野正樹)/一般社団法人シニア社会学会「災害と地域社会」研究会
【後援】早稲田大学地域社会と危機管理研究所
 
【日時】
1日目:2021年1月9日13:00~17:00
2日目:2021年1月10日14:00~17:00(10:00~12:30関連動画上映)
【開催方法】ZOOMによるオンライン開催
【参加費】無料
【使用言語】日本語(一部英語)
【申し込み方法】こちらのZOOM申込URLから参加登録をお願いします。登録後、参加用URLをメールでお知らせします。
https://zoom.us/webinar/register/WN_9x-5BvtURmCq58RN2Ecoaw
 
*プログラムの詳細は、早稲田大学総合人文科学研究センターホームページをご覧ください。

【2021年1月9日(土)・10日(日)】早稲田大学総合人文科学研究センター 2020年度年次フォーラム「東日本大震災10年の軌跡と大規模災害からの復興をめぐって〜新たな「日常」への模索〜」開催のお知らせ


 
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┃■┃ 第11回防災学術連携シンポジウム・日本学術会議主催学術フォーラム
┗━┛「東日本大震災からの十年とこれから~58学会、防災学術連携体の活動~」(1月14日開催)
 
主 催: 日本学術会議 防災減災学術連携委員会、土木工学・建築学委員会、防災学術連携体(58学会)
日 時: 2021年1月14日(木) 10時から18時30分
場 所: 東京医科歯科大学 鈴木章夫記念講堂、およびネット同時配信を行います
 
趣 旨: 2011年東日本大震災の甚大な被害から十年が過ぎます。東日本大震災以降も日本の各地で多くの自然災害が発生しました。これらの災害について、多くの学会は調査研究、記録、提言、支援などを続けてきました。大震災後十年を迎えるにあたり、防災学術連携体の各構成学会と防災減災学術連携委員会の委員が、これまでの活動を振り返るとともに、今後の取り組みについて発表します。また、10年を機会に、東日本大震災十周年「防災学術連携体58学会の記録」の電子冊子を作成し、ホームページに掲載します。
 
詳細情報: https://janet-dr.com/060_event/20210114.html
ポスター: https://janet-dr.com/060_event/20210114/20210114_leef.pdf
参加申込: https://ws.formzu.net/fgen/S16396674/
 
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┃■┃ 科学技術振興機構「非医療分野における新型コロナウイルス感染症(COVID-19)
┗━┛ 関連研究」公募のお知らせ(2月1日締切)
 
この度、JSTは戦略的国際共同研究プログラム(SICORP)「非医療分野における新型
コロナウイルス感染症(COVID-19)関連研究」領域において米国、英国、仏国および
カナダを相手国とし、このうち一ヶ国と日本との二国間共同研究の提案を募集いたします。
詳細はHPおよび公募要領をご覧ください。
(日)https://www.jst.go.jp/inter/program/announce/announce_covid19.html
(英)https://www.jst.go.jp/inter/english/program_e/announce_e/announce_covid19.html
 
支援規模把握のため、HPをご覧いただき応募をお考えの研究者から事前連絡(任意)
をいただければ幸いに存じます。ご応募をお待ちしております。
 
1. 募集締切
2021年2月1日(月) 17時(日本時間)
 
2. 支援の内容
日本側の委託研究費として650万円~780万円(間接経費を含む)(予定)。
採択課題数は10課題(予定)。
 
3. 応募資格(相手国)
相手国研究者は下記(i)、(ii)何れかに該当する必要があります。
 (i) 相手国の研究資金配分機関のプログラムで既に支援を受けている。
 (ii) 応募時点で相手国の研究資金配分機関のプログラムに申請済みで、2021年
  3月末までに採択結果が判明するもの。(十分な支援期間を確保するため、
  採択結果の判明時期が4月または5月の場合は事前にJSTまでご相談ください)
 
4. お問い合わせ先
科学技術振興機構(JST) 国際部事業実施グループ 白石、ルデンスタム
TEL: 03-5214-7375
E-mail: intl-joint[アットマーク]jst.go.jp  ※原則メールにてお問い合わせください
 
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□発 行 環境社会学会 井上真(会長)
□事務局 アカデミーセンター (株)国際文献社内 環境社会学会事務局
〒162-0801 東京新宿区山吹町358-5
E-mail jaes-post[アットマーク]bunken.co.jp
□編集・送信 浜本篤史(事務局長)
□メールアドレス・住所・所属など個人情報の変更は、上記までメールか郵便で
ご連絡ください。
□メールマガジン掲載依頼(毎月10日・25日締切)、その他のお問い合せは、
上記事務局までお願いいたします。
□年会費の振り込み先:郵便振替口座:00530-8-4016 口座名:環境社会学会