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機関誌『環境社会学会研究』

機関誌『環境社会学研究』について

環境社会学会は、活動の目的を「環境社会学の研究に携わる者による研究成果の発表と交流を通して、環境に関わる社会科学の発展および環境問題の解決に貢献すること」(会則第2条)と定めています。

『環境社会学研究』は、このような目的を実現していくための研究成果の発表と交流の場を提供するために、1995年秋に環境社会学会の機関誌として、創刊されました。

本誌は、環境社会学会編集委員会が編集を担当し、毎年秋に一回刊行されています。

購入方法

発売元もしくは書店から購入できます。(発売元:有斐閣)

有斐閣 Webサイト

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最新巻

環境社会学研究 第27号

2021年12月15日発行
B5判並製 / 286ページ
発行:環境社会学会
発売:有斐閣
定価:2,750円(本体 2,500円)
ISBN 978-4-641-49974-4

特集1:環境社会学は東日本大震災にどのように応答してきたか

大門信也 + 黒田暁・平川全機 + 関礼子 + 西﨑伸子 + 仁平典宏

特集2:グローバル・コモディティの環境社会学

寺内大左 + 箕曲在弘 + 笹岡正俊 + 飯沼佐代子

過去の掲載論文には、J-STAGEからアクセスできます。